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東京都内の
中古マンション

The “extraordinary” into the “ordinary.”

Popular Areas

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港区

港区

資産価値とステータスの象徴

南青山、麻布、白金台。ヴィンテージマンションの聖地とも言えるエリア。土地の希少性が極めて高く、築年数を経ても価値が落ちにくい物件が集中しています。

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渋谷区

渋谷区

トレンドと邸宅街の融合

広尾や代官山、松濤エリアの低層マンションは、独特のカルチャーと静謐な住環境を両立。リノベーション素材としても非常に人気の高いエリアです。

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千代田区

千代田区

番町・麹町の格式

皇居周辺の番町エリアなどは、古くからのお屋敷街の歴史を受け継ぎ、重厚感のあるマンションが立ち並びます。教育環境も良くファミリー層にも選ばれています。

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中央区

中央区

銀座への近接性とベイエリアの開放感

勝どき・晴海に林立する大規模タワーマンションは、眺望の良さと充実した共用設備が魅力。都営大江戸線等のアクセスに加え、職住近接を叶える快適な都心ライフを実現します。

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目黒区

目黒区

城南の落ち着きと上質な暮らし

青葉台や柿の木坂など、落ち着いた邸宅街が広がるエリア。中目黒や自由が丘へのアクセスも良く、低層ヴィンテージリノベーション物件の人気が特に高いのが特徴です。

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品川区

品川区

城南五山の品格とグローバルな利便性

由緒ある「城南五山」の邸宅街と、品川駅周辺の先進性が融合。新幹線や空港へのアクセスに優れ、ビジネスの最前線で活躍する方や資産性を重視する方に選ばれています。

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ヴィンテージマンションとは

築年数が経過してもなお、その価値を維持し、あるいは上昇させ続けるマンション。
それが「ヴィンテージマンション」です。

単なる経年物件とは異なり、現在では開発困難な一等地に佇む希少性の高い「立地」、流行に左右されず時と共に味わいを増す経年優化する「デザイン」、そして住民の高い美意識によって維持される徹底れた「管理体制」。これらを高水準で満たした物件のみが、その称号を得ることができます。

WHY USED?

中古マンションを選ぶ
3つの価値

二度と手に入らない「立地」
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二度と手に入らない「立地」

都市開発が進んだ現在、駅直結や広大な敷地、眺望の良い高台などの「一等地」は、すでに過去のマンションによって抑えられています。中古物件を選ぶことは、今では再現不可能な好立地を手に入れる唯一の手段です。

「管理状態」を確認して購入できる
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「管理状態」を確認して購入できる

「マンションは管理を買え」と言われる通り、資産価値維持には管理組合の運営や修繕状況が不可欠です。中古であれば、実際の管理状況や住民コミュニティの質を事前に確認できるため、購入後のリスクを最小限に抑えられます。

資産価値の安定性
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資産価値の安定性

新築時の広告宣伝費やデベロッパーの利益(新築プレミアム)が剥落した価格形成となるため、購入後の値下がりリスクを抑えられます。特に築20年を超えた好立地物件は価格が下げ止まり、市況によっては値上がりも期待できる安定資産となります。

都内中古マンション市場の現状

新築供給減と価格高騰により、中古需要が加速
公益財団法人東日本不動産流通機構(レインズ)のデータによると、首都圏の中古マンション成約価格は
2013年以降上昇トレンドを維持しており、2024年も前年比でプラス推移を記録しています。
背景には、建築資材高騰による新築マンションの供給減少と価格高騰があり、相対的に割安感のある中古物件への需要シフトが起きています。

都心部の在庫は逼迫、水面下での取引が増加
特に都心3区(千代田・港・中央)や渋谷区における在庫数は、需要に対して逼迫した状況が続いています。
好条件の物件はレインズ登録前に「水面下」で成約するケースも増えており、
市場に出ている情報だけで判断せず、鮮度の高い情報をいち早くキャッチすることが成功の鍵となります。

中古マンション購入に関する
よくある質問

1981年6月以降の「新耐震基準」で建築された物件であれば、現在の基準と同等の耐震性を持ちます。それ以前の「旧耐震基準」の物件であっても、耐震診断や補強工事を実施し、現行基準を満たす安全性が確認されているヴィンテージマンションも多数ございます。

都心の人気エリア(港区・渋谷区・千代田区など)や駅近の好立地物件は、土地自体の希少性が高いため、築年数が経過しても需要が途絶えることは少なく、資産価値は維持されやすい傾向にあります。将来の住み替えや資産運用を見据えた物件選定もサポートいたします。

はい、可能です。アンビショングループではリノベーション部門とも連携しており、物件探しと並行してリノベーションプランのご提案や概算見積もりの作成が可能です。物件購入費と改修費を一本化したローンのご提案も承っております。

はい、一定の要件を満たせば適用可能です。主な条件として「新耐震基準適合住宅」であること等が挙げられます。税制優遇の適用可否についても、物件ごとにご確認いただけます。